今日は誰の番かと私達がもたついていた時痺れを切らした寮長は自慢の肉棒をカーテンの隙間から差し込んだのです。

ぱんぱんに膨れ上がった醜悪な肉棒を皆息を潜めてみつめていましたが、1人の子が我慢出来ずにくわえしゃぶり始めました。かなりの時間吸い続けていましたが寮長に即され自ら巨大な肉棒を迎え入れました。

私達に局所の繋がりを披露しながら何度も絶頂を繰り返す淫乱な女が私達なのです。