とうとう最後の時が来ました。おじさんの腰の上で身悶えしていた私はおじさんの最後の一握りで激しく爆発してしまいました。何度も何度も放出され息も絶え絶えの私のち○ぼを握り潰しながら、おじさんは私の穴に大量の精子を注ぎ込み、私の耳元に「変態女装、便所女、やりまんけつま○こ、ちん○便所」と赤面する言葉を吐きながら最後の一滴まで搾り取られてしまいました。

静寂が戻った秘密の空間に1人取り残され、私は余韻で身体の細かな痙攣がとまりません、おじさんが明日も来いという言葉だけが耳に残っています。

 

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