ニキビ顔の年下の男はニヤニヤしながらなおも私の股間に鞄を擦り付けるというより、ぐりぐり私のあそこをえぐり続けているのです。私の股間に完全に埋没した鞄の先を力一杯擦り上げるのです。

私は鞄の侵入を阻止しようと必死に腿をすぼめていますが、容赦なく鞄の角が侵入して来るのです。擦り続けられて私のあそこからは強烈な快感を伴って恥ずかしい汁がこんこんとわき出でいるのです。私は無意識のまま激しく擦っている鞄の角にクリを自分から当ててみました。今迄感じた事がないほど凄まじい気持ちよさが全身に渦巻き始めました!このままではこのバスの中でみっともなくイキそうです。

 

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