倉庫のようなせまい部屋に子鳴きじじいみたいな小さなおじさんに連れ込まれ、浴衣を巻き上げられあそこを照らされ身体中をなぶられています。私は本物の妖怪に弄られているような普段感じない高揚に包まれています。喘ぎ声は回りの効果音などで外には聞こえません。しばらくすると今度は落ち武者が私の乳房をしつこくいたぶり始めました。すごい形相の落ち武者のいびりに私は気絶しそうです。



妖怪のおじさんにあそこを吸い取られています。大きく固くなった豆を舌で締め付けながらすごい吸引力で吸い上げられています。私は恥も外聞も無く悲鳴を上げ続けています。時々息継ぎがてら私の苦悩の顔と大きく晴れ上がった豆を見比べながら不気味な笑い顔を見せるのです。

落ち武者は私達を見下ろしながら、下半身を丸出しにし自分であそこを擦りながらすざましい顔を私に向けているのです。