ふと後ろの方から声が聞こえだしました。あわてて鬼の腕を振りほどき乱れた浴衣を直していると、何やら妖怪のような小さなおじさんが現れ私の腕を取って通路上にない部屋に連れ込まれました。


小さな妖怪に倉庫みたいな所に連れ込まれ、ねちねちと身体中をなぶられ続けました。暗い部屋でしたが足下にあるライトに太ももやあそこを照らされ小さな妖怪の玩具になっているのです。

妖怪のおじさんは耳元でいやらしい淫語をぼそぼそとしゃべり続けて、私にも言えと命令するのです。私はライトに照らされたあそこを覗かれながら、おま○こおま○ことたくさんの淫語を妖怪のおじさんの言う通りしゃべり続けています。