私は妖怪とかおばけみたいな異種な物達に蹂躙される願望が心の奥底にあります。先日子供に焦がれお化け屋敷で妖怪に痴漢行為をされたのです。子供連れでしたので長居は出来ず立ち去ったのですが、偶然自由な時間が取れたので人混みを避けた時間に例のお化け屋敷に向かいました。もう設営して何日も経っていますので、人影は見当たりません。私は誰にも見られない様入場券を購入し小走りで入り口に向かいました。



「また来てしまった。」静かだった室内が何かかさかさ音が聞こえ始めました。私は心臓の高鳴りを手で押さえて少しずつ奥に向かいます。2.3日前の淫乱な女を憶えていてくれるでしょうか?しばらく歩くと例の鬼の腕が通路の真ん中ににょっきり飛び出ています。くねくねと指がうごいて、しかも何か動きが卑猥なんです。私は催眠にかかったようにその鬼の手に前日のように乳を当ててみました。