私はやられることを待っている女。その男がズボンを脱ぎ醜い赤黒いそれを出した時に私はただ無抵抗に待っているだけの状態です。洪水のようになったあそこをゆっくり味わうように侵入してきました。ふと気づくと違う男達のぎらぎらとした目が合いました。私の結合して肥大した性器をくいいるようにみています。
私ははずかしさと自虐の快感によいしれぐいぐい男の○んぼを締め上げ続けました。何回も中に出されたと思います。満足した男は使い捨てのティッシュのように自分の○んぼを私の体で拭いて後ろも見ずに帰っていきました。残された私はぼろ雑巾のように半裸のかっこうで息をととのえています。
覗きの男達がじわじわと近付いてきます。私は気づかぬふりをしてお○んこをよく見えるようにさらけ出します。その男達の手が私に触れるのをドキドキして待っている淫乱な女です。     
END